筋トレ・ランニングに最適!?オススメの最強ワイヤレスイヤホンを紹介☆

筋トレアイテム

こんにちは、脳筋トレーニーのえびしゅーまいです!

皆さん、筋トレ・ランニング中にお耳はお暇になっていませんか?

筋トレ中に音楽を聴くとテンションが上がりますよね。

軽いランニング中は語学のシャドーイング、オーディオブックを聞いて自己啓発等する絶好のタイミングですよね。

えびしゅー
えびしゅー

ランニングは時間が長くなればなるほど、時間を有効に使いたいものですね!

僕は10数年前にフルマラソンに参加するため、土日は30kmくらいをのんびり走っていました

その時は英単語「DUO」や、遠山顕さんの「英語スピーキングマニュアル」をシャドーイングしていました。

そしたら、フルマラソンは3時間切るし、なんとTOEICは800点を超えることができました

えびしゅー
えびしゅー

英語に関しては、過去問をすることも大事ですが、基礎力はこのシャドーイングで培われたものだと思います。

英語についてはちょっとおいといて、今回一番紹介したいのは「ワイヤレスイヤホン」です。

運動中に普通の有線イヤホンを使っていると、線がぷらんぷらんしてしまって非常にストレスをかんじますよね。

有線イヤホンだと鞄の中でコードが絡まってしまって

「あ、もうこれは今日は走るなってことだな」

とか勝手に解釈して楽な方に楽な方に流されてしまうこともありますよね。

そういった問題点を一気に解決してくれるのが「ワイヤレスイヤホン」です。

しかし、ワイヤレスイヤホンもピンキリ

高いワイヤレスイヤホンが運動しているときに適していると言えばそうでもない。

今回は、どのワイヤレスイヤホンを買っていいか、路頭に迷っているあなたに、僕がこれまで使用してきたワイヤレスイヤホンの中でも一押しの一品を紹介します!

Aviot 「TE-D01g」が最強!

結論から申し上げますと、Aviot「TE-D01g」が最強です!

僕が運動するときに使っているワイヤレスイヤホン Aviot「TE-01g」 

最強の理由をまとめると以下の通りです。

 ① 音質がかなり良い

 ② 本体が軽く、しっかりと耳にホールドされる

 ③ 持続時間が長い

 ④ 5m程度の距離なら音途切れしない

 ⑤ 脅威の防水性能と耐久性

 ⑥ お値段が手ごろ

まさに、筋トレ・ランニングにおけるワイヤレスイヤホンの最適解だと思います!では、細かく説明していきます。

オススメの理由

オススメの理由を細かく説明していきますが、比較対象があった方が分かりやすいと思いますので、 Sonyの「WFー1000XM4」 と比較していきます。

こちらは、僕が自宅で使っているワイヤレスイヤホンで、Sonyの最高級イヤホンになります。

えびしゅー
えびしゅー

ボーナスが出た時にご褒美として購入しました。(n*´ω`*n)

こちらの商品、価格は3万円前後、SONYの最強イヤホンだけあって音質が超イイというのは言うまでもありません。低音から高音までクリアな音質高いノイズキャンセリング能力使用者の耳の形や周囲の騒音に合わせて音質を調整豊富なイコライザーなど高機能の塊です。

では、早速比較してみましょう。

音質がかなりいい

運動しているときはそこまで耳に集中していないから音質はそこそこでいいかなって思うじゃないですか?

確かにそうかもしれません。でも、ある程度の音質は確保した方が間違いなく良いです。

えびしゅー
えびしゅー

いうなれば、「☆5つはいらないけど☆4つくらいは欲しい」って感じです

妻もワイヤレスイヤホンを使っているので、試しに聞いてみたのですが・・・音がペラッペラで、なんていうか100均の有線モノラルイヤホンのような音質。

さすがにこれでは音楽は聴いていられないですよね・・・・。

一方、WF-1000MX4の音質を☆5つとしたとき、Aviot「TE-01g」の音質は☆4つに相当すると思います。

えびしゅー
えびしゅー

「重低音がめちゃめちゃ響く!」とか、「高音に伸びがある!」という感じはあまりありませんが、フラットで聴きやすいキレイな音質です。

トレーニング中としては十分すぎるほどの高音質を楽しめます。なんなら日常使いにも十分対応可能です。

本体が軽く、しっかり耳にホールドされる

本体の重さを測ってみました。

TE-D01gの重さは、 WF-1000MX4の約65%となっておりました。

えびしゅー
えびしゅー

実際、手に取ってみると重さの違いをめっちゃ感じますよ!

次に、耳に当たる部分「イヤーパッド」を比べてみます。

TE-D01gはシリコン製のよくあるイヤーパッド。一方、 WF-1000MX4はウレタン製のふかふかしたイヤーパッド。

どちらが耳に固定されるかというと、使ってみると分かるのですが圧倒的にシリコン製が固定力大ですね。

えびしゅー
えびしゅー

ウレタン製のイヤーパッドの方が「防音性能」は高いように感じます。

誤解のないように補足すると、 WF-1000MX4 のノイズキャンセリング性能は相当高いですよ!

本体の重量が軽く、シリコン製のイヤーパッドでしっかりホールドされるので、運動中の使用でも落ちることなく耳にしっかりとどまってくれます!

えびしゅー
えびしゅー

逆にWF-1000MX4を運動中に使うことは、本っっ当にオススメしません!

めちゃめちゃ落下しやすいですよ!

持続時間が長い

カタログ上、TE-D01gの持続時間は10時間。一方、 WF-1000MX4は8時間となっています。

ですが、体感上、TE-D01gは10時間以上持っているような気がします。

TE-D01gも WF-1000MX4 も付属のケースに入れると充電されるのですが、たまに入れ忘れてしまうんですよね。

そうすると、バッテリー切れする可能性が高くなるのですが、 TE-D01gは1週間くらい充電し忘れていてもバッテリー切れしないように感じます。

えびしゅー
えびしゅー

充電のためにも、そして紛失防止のためにも、こまめに本体ケースに入れることが大事です。

僕はAviotのイヤホンを何度も無くしておりまして、今ので3代目です💦

5m程度の距離なら音切れしない

安いワイヤレスイヤホンだとBluetoothの電波をキャッチできないのか、手元にスマホがあっても音が途切れたりします。

TE-D01gは5m程度の距離ならほとんど音切れすることがありません

えびしゅー
えびしゅー

5mあれば、ジムで椅子にスマホを置いて、手ぶらでトレーニングすることができますね!

経験上、これくらいの距離が確保できれば不自由を感じることはありません。

余談ですが、 WF-1000MX4 は10mくらい離れていても音切れすることがありません。

えびしゅー
えびしゅー

リビングにスマホを置いたままトイレに行っても音が途切れません。

間にドアがあるのに電波をキャッチするなんて!これにはビックリしました。

脅威の防水性能と耐久性

まずは僕の使っているTE-D01gをご覧ください。

左はAviotのマークが剥がれ落ちており、右はAviotマークの周りが欠けています。

この状態で洗濯機に入れたらどうなると思いますか?

よめ
よめ

それは、間違いなく壊れるでしょ??

と、思いますよね?

ところがどっこい!TE-D01gは壊れなかったんです。しかも、一度や二度の洗濯ではありません。まさに百戦錬磨です。

えびしゅー
えびしゅー

いや、洗濯するなよってところなんですがね💦

運動した後、うっかりポケットに入れっぱなしにすることが多くて💦

本体に欠けがなければ、確かに防水性能が保たれていると思いますが、この破損状態でまさかここまで防水されているとは!

ちなみに、Aviotマークやその周りは接着剤を使えば修復可能でしたが、ズボラな僕は紛失してしまいました💦

こんなんだから、僕はTE-D01gを紛失したことは多々ありますが、壊れて使えなくなったことは今のところありません

よめ
よめ

いや、無くすなよ

えびしゅー
えびしゅー

ごめんなさい・・・・

お値段が手ごろ

最後に、こんなに音質が良くて、使い勝手が良くてタフなTE-D01gですが、なんとそのお値段000円~9000円!!

えびしゅー
えびしゅー

一万円を切るリーズナブルさ!!

(だからって失くしていいわけではありません💦)

WF-1000MX4 のざっくり4分の1のお値段と考えると、コストパフォーマンスは非常に高いと思います!

まとめ

運動中に空いている耳を最大限活用することは、時間の有効利用だったり、運動のモチベーションアップにつながります。

でも、イヤホン選びを間違えると、運動中に何度も耳から落下したり、音が途切れたり、電池が切れたり、最悪壊れたり。逆にストレスを溜めることにもなりかねません。

今回紹介したイヤホンTE-D01gは運動中のイヤホンとしては自信をもってオススメできる一品です!

もし悩んでいるなら是非お試しください♪

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